別に義務はない

まぁたまには思ってることをぶちまけることも重要だと思うんですよ。
というわけで、今回の更新は日頃思っている「地雷バトン」についてです。

個人の考えてんこ盛りなので読んでも批判しないでね(苦笑



「地雷バトン」――僕がmixiに入ってから初めて知った物です。
以前ブログだけでやっていた頃は「バトン」は見たけど「地雷バトン」はほとんど見かけなかった。かれこれ3年くらい前ですかね。
タイトルに、ついクリックして詠みたくなってしまうsubjectを書き、中を見たら「地雷バトンです。足跡ついてるから逃げられませんよ」というニュアンスの本文で始まるものが地雷バトン――ってのはまぁmixiやってたら一度は見かけたことはあるでしょう。

僕の率直な立場を書きます。
地雷バトンを踏んでも、まずやりません(キッパリ
今日も某氏の日記が地雷バトンでしたが、やるつもりはありません(そんなことで――ほとんど無いと思いますが――関係がギクシャクしたとしたら、多分そんな人とは縁を切るほどまでは行きませんが、疎遠になると思います)。
もっとも、普通のバトンだったらやることの方が多いですがね。

んじゃなんで僕は地雷バトン否定の立場をとるのか。

理由1
「足跡ついてる――」とあっても、mixiのシステム上プロフィールの場所を見るだけで足跡がつくので、地雷バトン日記を見たかは分からないから。

理由2
相手からしてみれば「書く義務」を与えているが、読み手からしてみれば「書く権利」を貰っているだけであるから。

理由3(これが一番大きいかと思う)
地雷バトンはある意味ワン・クリック詐欺と同じで、踏むたびにムカツイてくるから(金銭は絡んでこないにせよ)。

僕は地雷バトンは「どっきりカメラ」みたいな存在ならあってもいいと思います。
「今日の日記には何を書いてるかな? ・・・うわ地雷かよw たまにはバトンを受け取ってやるかな」って感じ。
でも「書け」という一種の脅迫概念が混じってくると話は別です。
そんでもって、自分の日記に、もしくはメッセージで
「見たならやれよ」
なんてのがきたらその人のIDはアクセスブロック行ですね(笑)

というわけで、僕は地雷バトンをやるつもりは基本的にありません。
僕が書かなかったからといって機嫌を損ねても、カルシウムを無駄にしてるだけですよ。


まぁそんな人はマイミクにいないと思いますが(笑)
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