現像ソフトの入れ替え

rawtherapee_sv.jpg

一眼レフで撮った写真を現像するソフトを入れ替えました。
今までは純正の「PENTAX Digital Camera Utility4」というのを使ってましたが、これが滅茶苦茶使いづらいんですよ。UIはとにかく使い勝手が悪いし、カメラでは選べるプリセット設定をソフト上で選べないし等々。リアルに「RAW現像なんてやってられるかぁぁヽ(`Д´)ノウワァァァン!!」状態でした。

が、やっぱりPC上でのRAW現像は仕上がりを大きな画面でじっくりと調整できて便利なわけで。撮って出しのJPEGは手軽なんですけどねー。まぁそこは、はい、ささやかなこだわりが(何

そこでネットを検索し、使い勝手がよく結構評判が良かった「RawTherapee」というフリーソフトを今回から導入してみることにしました。 純正ではないので一部のプリセットが対応していないのは致し方ないですが、軽く触ってみた感じでは結構いい感触です。当面はこれで気持ちよくRAW現像できそうです。
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